風の向くまま

新共同訳聖書ヨハネによる福音書3章8節より。いつも、聖霊の風を受けて爽やかに進んでいきたい。

平和

市民連合しずおか記念講演会

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来る12月16日(土)午後6時から、静岡労政会館6F大ホールで、市民連合しずおか主催の記念講演会が開かれます。

講師は、上智大学国際教養学部長・教授の中野晃一先生です。

「総選挙後の立憲主義と平和の課題」と題して講演を伺います。

10月に行われた総選挙の結果をどう見るか、憲法改正の国民投票にどう立ち向かうか、改憲発議をさせないためにどう取り組むか、講演を聴き、皆で一緒に考えましょう。

参加費は無料ですが、会場でカンパの要請があります。


写真をクリックすると、PDFファイルが開きます。



 

「野党共闘をバックアップ」しんぶん赤旗インタビュー記事

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しんぶん赤旗10月16日(月)13面東海・北陸信越のページに、インタビュー記事が載りました。

拙い言葉ですが、立憲主義、平和主義、基本的人権をまもる立場から共闘してくれる政治家、政党を応援したいと思います。


 

ペシャワール会・中村哲 講演会

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ペシャワール会の中村哲医師を迎えて、講演会が行われます。

当初6月8日(木)に予定されていましたが、中村師の都合で9月5日(火)に延期されました。
会場も、アザレアからグランシップに変更されています。


アフガニスタンにいのちの水を
~33年の活動報告~


日時 2017年9月5日(火)18時45分から21時

会場 静岡県コンベンションアーツセンター「グランシップ」中ホール(静岡市駿河区池田79-4)

参加費 前売り1300円、当日1500円 高校生以下前売り1000円、当日1300円
※前売り券は、案内裏面の賛同団体、賛同者より購入出来ます。


写真をクリックすると、別ウインドウでPDFファイルが開きます。
ファイルの第2頁(案内の裏面)に、ペシャワール会現地報告写真展の案内があります。

静岡市では

会場 水曜文庫(静岡市葵区鷹匠2-1-7つるやビル1F)
日時 7月20日(木)~8月6日(日)11時~20時(月曜定休)

となっています。
お近くの方はぜひお出かけください。


 

第50回 平和記念日集会

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8月15日(火)18時半~ 第50回平和記念日集会
再考・靖国問題ー「冬の時代」に抗う
 講師 田中伸尚先生(ノンフィクション作家)
 場所 静岡県産業経済会館(静岡市葵区追手町44-1)
 参加無料
 主催 静岡靖国問題連絡協議会(代表代行 前田茂已)
 
 特定秘密保護法、安保法に続き、「共謀罪」が成立しました(本年6月)。安倍政権のもと、日本はかつてのように「戦争をする国」になろうとしています。
 「国家の嘘」が国民を呑み込んでいこうとする今、この「嘘」の正体を暴き、平和・民主主義を求める声をあげていきましょう。

写真をクリックすると、拡大版が開きます。

長崎平和宣言

長 崎 平 和 宣 言

 「ノーモア ヒバクシャ」

  この言葉は、未来に向けて、世界中の誰も、永久に、核兵器による惨禍を体験することがないように、という被爆者の心からの願いを表したものです。その願いが、この夏、世界の多くの国々を動かし、一つの条約を生み出しました。

 核兵器を、使うことはもちろん、持つことも、配備することも禁止した「核兵器禁止条約」が、国連加盟国の6割を超える122か国の賛成で採択されたのです。それは、被爆者が長年積み重ねてきた努力がようやく形になった瞬間でした。

 私たちは「ヒバクシャ」の苦しみや努力にも言及したこの条約を「ヒロシマ・ナガサキ条約」と呼びたいと思います。そして、核兵器禁止条約を推進する国々や国連、NGOなどの、人道に反するものを世界からなくそうとする強い意志と勇気ある行動に深く感謝します。

 しかし、これはゴールではありません。今も世界には、15,000発近くの核兵器があります。核兵器を巡る国際情勢は緊張感を増しており、遠くない未来に核兵器が使われるのではないか、という強い不安が広がっています。しかも、核兵器を持つ国々は、この条約に反対しており、私たちが目指す「核兵器のない世界」にたどり着く道筋はまだ見えていません。ようやく生まれたこの条約をいかに活かし、歩みを進めることができるかが、今、人類に問われています。

 核兵器を持つ国々と核の傘の下にいる国々に訴えます。

 安全保障上、核兵器が必要だと言い続ける限り、核の脅威はなくなりません。核兵器によって国を守ろうとする政策を見直してください。核不拡散条約(NPT)は、すべての加盟国に核軍縮の義務を課しているはずです。その義務を果たしてください。世界が勇気ある決断を待っています。

 日本政府に訴えます。

 核兵器のない世界を目指してリーダーシップをとり、核兵器を持つ国々と持たない国々の橋渡し役を務めると明言しているにも関わらず、核兵器禁止条約の交渉会議にさえ参加しない姿勢を、被爆地は到底理解できません。唯一の戦争被爆国として、核兵器禁止条約への一日も早い参加を目指し、核の傘に依存する政策の見直しを進めてください。日本の参加を国際社会は待っています。

 また、二度と戦争をしてはならないと固く決意した日本国憲法の平和の理念と非核三原則の厳守を世界に発信し、核兵器のない世界に向けて前進する具体的方策の一つとして、今こそ「北東アジア非核兵器地帯」構想の検討を求めます。

 私たちは決して忘れません。1945年8月9日午前11時2分、今、私たちがいるこの丘の上空で原子爆弾がさく裂し、15万人もの人々が死傷した事実を。

 あの日、原爆の凄まじい熱線と爆風によって、長崎の街は一面の焼野原となりました。皮ふが垂れ下がりながらも、家族を探し、さ迷い歩く人々。黒焦げの子どもの傍らで、茫然と立ちすくむ母親。街のあちこちに地獄のような光景がありました。十分な治療も受けられずに、多くの人々が死んでいきました。そして72年経った今でも、放射線の障害が被爆者の体をむしばみ続けています。原爆は、いつも側にいた大切な家族や友だちの命を無差別に奪い去っただけでなく、生き残った人たちのその後の人生をも無惨に狂わせたのです。

 世界各国のリーダーの皆さん。被爆地を訪れてください。 遠い原子雲の上からの視点ではなく、原子雲の下で何が起きたのか、原爆が人間の尊厳をどれほど残酷に踏みにじったのか、あなたの目で見て、耳で聴いて、心で感じてください。もし自分の家族がそこにいたら、と考えてみてください。

 人はあまりにもつらく苦しい体験をしたとき、その記憶を封印し、語ろうとはしません。語るためには思い出さなければならないからです。それでも被爆者が、心と体の痛みに耐えながら体験を語ってくれるのは、人類の一員として、私たちの未来を守るために、懸命に伝えようと決意しているからです。

 世界中のすべての人に呼びかけます。最も怖いのは無関心なこと、そして忘れていくことです。戦争体験者や被爆者からの平和のバトンを途切れさせることなく未来へつないでいきましょう。

 今、長崎では平和首長会議の総会が開かれています。世界の7,400の都市が参加するこのネットワークには、戦争や内戦などつらい記憶を持つまちの代表も大勢参加しています。被爆者が私たちに示してくれたように、小さなまちの平和を願う思いも、力を合わせれば、そしてあきらめなければ、世界を動かす力になることを、ここ長崎から、平和首長会議の仲間たちとともに世界に発信します。そして、被爆者が声をからして訴え続けてきた「長崎を最後の被爆地に」という言葉が、人類共通の願いであり、意志であることを示します。

 被爆者の平均年齢は81歳を超えました。「被爆者がいる時代」の終わりが近づいています。日本政府には、被爆者のさらなる援護の充実と、被爆体験者の救済を求めます。

 福島の原発事故から6年が経ちました。長崎は放射能の脅威を経験したまちとして、福島の被災者に寄り添い、応援します。

 原子爆弾で亡くなられた方々に心から追悼の意を捧げ、私たち長崎市民は、核兵器のない世界を願う世界の人々と連携して、核兵器廃絶と恒久平和の実現に力を尽くし続けることをここに宣言します。

2017年(平成29年)8月9日

長崎市長  田上 富久

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安倍自公政権が本気で、核軍縮にとどまらず、核廃絶に向けてきっちり舵を切って欲しいと願う。


広島平和宣言

平和宣言

皆さん、72年前の今日、8月6日8時15分、広島の空に「絶対悪」が放たれ、立ち昇ったきのこ雲の下で何が起こったかを思い浮かべてみませんか。鋭い閃光がピカーッと走り、凄まじい放射線と熱線。ドーンという地響きと爆風。真っ暗闇の後に現れた景色のそこかしこには、男女の区別もつかないほど黒く焼け焦げて散らばる多数の屍(しかばね)。その間をぬって、髪は縮れ真っ黒い顔をした人々が、焼けただれ裸同然で剝(は)がれた皮膚を垂らし、燃え広がる炎の中を水を求めてさまよう。目の前の川は死体で覆われ、河原は火傷(やけど)した半裸の人で足の踏み場もない。正に地獄です。「絶対悪」である原子爆弾は、きのこ雲の下で罪のない多くの人々に惨(むご)たらしい死をもたらしただけでなく、放射線障害や健康不安など心身に深い傷を残し、社会的な差別や偏見を生じさせ、辛うじて生き延びた人々の人生をも大きく歪めてしまいました。

このような地獄は、決して過去のものではありません。核兵器が存在し、その使用を仄(ほの)めかす為政者がいる限り、いつ何時、遭遇するかもしれないものであり、惨(むご)たらしい目に遭(あ)うのは、あなたかもしれません。

それ故、皆さんには是非とも、被爆者の声を聞いてもらいたいと思います。15歳だった被爆者は、「地獄図の中で亡くなっていった知人、友人のことを偲(しの)ぶと、今でも耐えられない気持ちになります。」と言います。そして、「一人一人が生かされていることの有難さを感じ、慈愛の心、尊敬の念を抱いて周りに接していくことが世界平和実現への一歩ではないでしょうか。」と私たちに問い掛けます。

また、17歳だった被爆者は、「地球が破滅しないよう、核保有国の指導者たちは、核抑止という概念にとらわれず、一刻も早く原水爆を廃絶し、後世の人たちにかけがえのない地球を残すよう誠心誠意努力してほしい。」と語っています。

皆さん、このような被爆者の体験に根差した「良心」への問い掛けと為政者に対する「誠実」な対応への要請を我々のものとし、世界の人々に広げ、そして次の世代に受け渡していこうではありませんか。

為政者の皆さんには、特に、互いに相違点を認め合い、その相違点を克服するための努力を「誠実」に行っていただきたい。また、そのためには、核兵器の非人道性についての認識を深めた上で、自国のことのみに専念して他国を無視することなく、共に生きるための世界をつくる責務があるということを自覚しておくことが重要です。

市民社会は、既に核兵器というものが自国の安全保障にとって何の役にも立たないということを知り尽くし、核を管理することの危うさに気付いてもいます。核兵器の使用は、一発の威力が72年前の数千倍にもなった今、敵対国のみならず自国をも含む全世界の人々を地獄へと突き落とす行為であり、人類として決して許されない行為です。そのような核兵器を保有することは、人類全体に危険を及ぼすための巨額な費用投入にすぎないと言って差し支えありません。

今や世界中からの訪問者が年間170万人を超える平和記念公園ですが、これからもできるだけ多くの人々が訪れ、被爆の実相を見て、被爆者の証言を聴いていただきたい。そして、きのこ雲の下で何が起こったかを知り、被爆者の核兵器廃絶への願いを受け止めた上で、世界中に「共感」の輪を広げていただきたい。特に、若い人たちには、広島を訪れ、非核大使として友情の輪を広げていただきたい。広島は、世界の人々がそのための交流をし、行動を始める場であり続けます。

その広島が会長都市となって世界の7,400を超える都市で構成する平和首長会議は、市民社会において世界中の為政者が、核兵器廃絶に向け、「良心」に基づき国家の枠を超えた「誠実」な対応を行えるような環境づくりを後押ししていきます。

今年7月、国連では、核保有国や核の傘の下にある国々を除く122か国の賛同を得て、核兵器禁止条約を採択し、核兵器廃絶に向かう明確な決意が示されました。こうした中、各国政府は、「核兵器のない世界」に向けた取組を更に前進させなければなりません。

特に、日本政府には、「日本国民は、国家の名誉にかけ、全力をあげてこの崇高な理想と目的を達成することを誓う。」と明記している日本国憲法が掲げる平和主義を体現するためにも、核兵器禁止条約の締結促進を目指して核保有国と非核保有国との橋渡しに本気で取り組んでいただきたい。また、平均年齢が81歳を超えた被爆者をはじめ、放射線の影響により心身に苦しみを抱える多くの人々に寄り添い、その支援策を一層充実するとともに、「黒い雨降雨地域」を拡大するよう強く求めます。

私たちは、原爆犠牲者の御霊に心からの哀悼の誠を捧げ、世界の人々と共に、「絶対悪」である核兵器の廃絶と世界恒久平和の実現に向けて力を尽くすことを誓います。 

平成29年(2017年)8月6日

広島市長 松井 一實

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現政権に核軍縮の意志がないことは明白。
戦争反対ですらない。
ただ、オバマ大統領の原爆ドーム、平和記念館来訪を機に、外国人の広島訪問が増えていることは歓迎すべきこと。
今年、トランプ政権も平和式典に使者を送って来た。
外からの声で核軍縮の旗を振ることになるのかな。
それでも良いけど、出来れば自ら平和利用も含めて核廃絶の道を歩み出して欲しい!




三上智恵監督映画「標的の島」上映 

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三上智恵監督の映画「標的の島 風(かじ)かたか」が静岡シネ・ギャラリー(サールナートホール3階)で上映されることになりました。

6月24日(土)から7月7日(金)の一週間です。

上映時間 12:10~14:15

入場料1800円(前売り1400円)


*それに先立ち、6月3日(土)午後6時より、映画の先行上映と三上監督のトークがサールナートホール(シネギャラリー1階)で行われます。
入場料1800円



サールナートホール(宝泰寺檀信徒会館)
〒420-0857 静岡市葵区御幸町11-14
サールナートホール(054)273-7450
シネ・ギャラリー直通(054)250-0283



映画の予告編がYouTubeにアップされていました。
御覧ください。


*サールナートは、インドのウッタル・プラデーシュ州にある地名。仏教の四大聖地のひとつ。漢訳仏典では「仙人堕処」、「仙人住処」と訳出されます。釈迦が悟りを開いた後、鹿が多く住む林「鹿野苑」の中で、初めて教えを説いた初転法輪の地とされています。

臨済宗宝泰寺住職・藤原靖爾さんがサールナートホール館長を務めています。藤原さんは社会福祉法人「静岡いのちの電話」評議員をされていて、関連の集いがホールで行われます。



 

映画「標的の島 風(かじ)かたか」先行上映

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6月3日(土)午後6時より、映画・三上智恵監督「標的の島 風(かじ)かたか」の先行上映と三上監督のトークが、サールナートホール(宝泰寺檀信徒会館:静岡市葵区御幸町11-14)で行われます。

入場料は1800円です。


*なお、この映画は6月24日(土)~7月7
日(金)12時10分~14時25分、静岡シネ・ギャラリー(サールナートホール3階)で公開されます。詳細は、静岡シネ・ギャラリーにお訪ねください。
シネ・ギャラリー公式サイト
URL http://www.cine-gallery.jp/
 ℡ 054-250-0283









予告編がYouTubeにアップされていました。
御覧ください。


憲法施行70年 平和・いのち・人権を守る 5・3静岡総がかり行動

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*5月3日(水)10時~ 憲法施行70年 平和・いのち・人権を守る 5・3静岡総がかり行動


 会場 常磐公園(静岡市葵区常磐町3丁目1番)


 リレートーク&集会アピール採択


 市街パレード



東日本大震災被災地訪問

3月11日(土)は、東日本大震災が発生してから満6年の記念日です。
仏式には、「七回忌」というところです。

被災地に暮らす人々にとって、これまで復興の道筋がはっきりと見えず、不安な時間が長く続いて来たことでしょう。
それでも、ようやく道路が整備され、土地の造成が進んでいます。
あと2年すれば、殆どの人々が「仮設」ではないところで生活を始められるようになるようです。

そのときに、被災者の「自己責任」などでなく、皆で新しい生き方を考え、構築する努力と工夫が出来る関係作りが必要だと、改めて思わされました。

IMG_0439遠野市役所の出張所が商業施設の中にあり、そこに犠牲者追悼の記帳所が設けられていました。











IMG_0505大槌町の震災津波追悼式会場です。
定刻前、来場者による献花が続いていました。











IMG_0514役場を見下ろす城山の上に、身元不明物故者の納骨堂が設けられていました。多くの方が献花に訪れています。






IMG_0482城山から町を眺めると、道路が整備され、造成、区画整理が進められていました。






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地震発生時刻を知らせるサイレンを吉里吉里の海岸で聞きました。
多くの方が津波にのまれて命を落とし、未だに行方の知れない方が大勢おられます。





IMG_0538商業施設駐車場で、3.11を記念するキャンドルナイトが行われていました。







IMG_0516商業施設の中では、記念のギターライブが行われていました。
彼らは大阪から毎年来られているデュオです。
ステージにおかれているギターは、泥の中から引き出され、奇跡的に修復されたものだと紹介されていました。




IMG_05523月12日(日)、釜石新生教会の記念礼拝に参加しました。
写真は、メッセージを語られる柳谷先生です。






IMG_0547ゲストに福音歌手の森祐理さんが招かれ、歌とメッセージを届けてくださいました。


柳谷先生も森さんも、「当たり前のことを感謝する。大きな傷を負ってそれを元に戻すこと、なかったことにすることは出来ない。しかし、傷を負いつつ生き残ったからこそ担う新しい使命がある」とお語りくださいました。

心に深く刻みたい言葉でした。




今回、被災地を訪れることが出来た恵みと導きを、神に感謝しています。




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